育児・育休

15日目 まとまった睡眠時間を確保するために夫婦がすべきこと

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育休を取ってみて深く感じたのが「まとまった睡眠時間が取れなくてツラい…」ということです。

赤ちゃんの現状

基本的には3時間毎に授乳する必要があります。ただ、最近はどんどん食いしん坊になってきており2時間とか、短いときでは1時間40分くらいすると泣き出してミルクを欲しがったりすることがあります。

夫婦の授乳時間配分の現状

なんとなく10時、13時、16時、19時、22時、1時、4時という時間配分で授乳をしておりました。ただ、明け方の4時に起きるのは不慣れだから一番大変だよね…という会話を行い現状の3時間ベースでは9時、12時、15時、18時、21時、0時、3時、6時を基準にしています。

 

育休メンズの出番

僕の出番は基本的には21時、0時、3時です。とりあえず夜中まで起きて授乳して眠りにつく。起きるのは結構遅くなったりして不健康な感じです。一方の妻も22時くらいには眠りにつきますが赤ちゃんが心配で眠れなかったり、寝ても泣き声で何回も起きたりしています。実際は夜中はほとんど眠れていないとか。

 

今後の対策

疲れている妻を優先して、思い切って生活リズムを逆転させてみるのはありなのかなと。例えば旦那が沐浴して夕飯を食べたらすぐに眠る20-3時で7時間睡眠をとる。妻は0時の授乳が終わったら朝まで眠るみたいな。疲労が溜まっている妻を回復させて、しばらく旦那は変則リズムでがんばる作戦です。ただ、育休も実はのこり2週間に迫っており、仕事復帰の生活リズムを考えると体調崩しそうですね。ボクは身体が弱いのでー!笑 でもいったん妻には相談してみようかなと(‘_’)またご報告します~!

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